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遅い昼飯でも食べに来たのか、何回かこの店を利用しているセクシーダイナマイトが入ってきた。着やせはするが、体には自信があるらしい。タバコをもみ消すともったいぶったようにこう切り出した。
 | マリィ
「変ナ人ガイル・・・・・・・・・・・ テユーカ、タダノ変態ダヨネww」
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このセクシーダイナマイトの何を信じればいいと言うのか。
その時一人の年増が重い口を開いた。皆が注目する中、葵は次のように述べた。
 | 葵 2009年12月21日月曜日 22時54分
「マリィ、見ちゃいけません(笑」
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今の話が理解できなかったのか、龍麻が聞き返して来た。
 | 龍麻 2009年12月21日月曜日 23時25分
「とりあえず、秘拳•黄龍でも喰らわせとくか?」
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呼ばれてもいないのに京一が話に参加した。
 | 京一 2009年12月21日月曜日 23時27分
「やめとけ、ひーちゃん。そんな奴にやったらもったいねェ(笑」
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隣りに座っていた醍醐が横槍を入れてきた。
 | 醍醐 2009年12月21日月曜日 23時29分
「京一、失礼だぞ。」
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苦い顔をした小蒔が過ちを指摘した。
 | 小蒔 2009年12月21日月曜日 23時31分
「京一もおんなじような感じじゃないかッ!」
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京一はまだしつこく食い下がる。
 | 京一 2009年12月21日月曜日 23時55分
「俺はあんな変人じゃねぇ!」
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